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重要全ト協静ト協

新型コロナウイルス緊急対策実施に伴う全日本トラック協会助成事業の期間の短縮について

全日本トラック協会では、新型コロナウイルス感染症に係る緊急対策の決定と併せ、令和2年度予算の見直しを行い、一部助成事業の予算の変更を行いました。これにより、以下の助成事業については、令和2年9月30日までに導入した装置・機器を対象とし、10月以降に導入したものは対象としないこととなりました。助成対象装置・機器の導入を計画している事業者におかれましては、遺漏ないようお手続きくださいますようお願い申し上げます。

助成対象期間が短縮される助成事業

〇衝突被害軽減ブレーキ装置導入促進助成事業

〇アルコールインターロック装置・携帯型アルコール検知器助成事業

9月30日までに導入した場合であっても、全ト協の予算に達し次第、打ち切りとなりますので、早急に申請をお願いいたします。

※以下の助成事業については、全ト協と静ト協の予算を併用しているため、全体の予算枠が縮小となりますので、ご注意ください。

〇後方視野・側方視野確認支援装置導入促進助成事業

〇血圧計・非接触型体温計導入促進助成事業

助成金申請方法等の詳細は静岡県トラック協会ホームページの「助成事業」をご覧ください。

▼静岡県トラック協会「助成事業」